オートフレンズは、
|
| ★例え純正スピーカーでも、純正オプションのマークレビンソンやJBLサウンドやボーズサウンドのスピーカーでも、中・高域の透明感と低音のパンチ力の有る音楽性あふれる良い音が造れます。 ★スピーカーの音を良い音にするには、もちろん最適なデッドニングも必要ですが、スピーカー廻り(表&裏)の処理も必要ですし、内張りの処理もすごく大事になってきます。 それに仮施工後、色々な音(周波数)を出してチェックしたり、色々なジャンルの音楽を再生してチェックしたりして作業を進めていきます。 そして低中高音域がある一定の高レベまで出てくれたら終了となります。 ★オートフレンズでは上記のような工程をへて良い音造りができますので、他店様での単なるデッドニングしましたや、スピーカー交換しました、の作業では音楽性のある良い音は出にくいと思います。 |
★純正オーディオを聞いて こんなことを思ったことないですか? Q1.家のオーディオは、自分の目の前に置いてある、左右2つのスピーカーBOXしかないのに、車の中には、スピーカーが10個も15個もなぜ付いているのだろう? Q2.CDソフトの情報は、LチャンネルとRチャンネルの2チャンなのにカーオーディオは、なぜ4チャンなんだろう? Q3.家のオーディオは、前から低、中、高音の音が聞こえるのに、なぜ車のフロントスピーカーから、特に低音が聞こえないのはなぜ? Q4.例えば4Dセダンの車を運転するとして、止まっているとき後ろを向いたらいい音に聞こえるけど、前を向いて運転し始めると、フロントスピーカーからシャ カシャカの音しか聞こえないし、ボリュームを上げるとビリビリとビビリオンが聞こえてくるのはなぜ? ※車を走らせているとき、ボリュームを大きくしたら後ろの席の人に『うるさい~!』と叱られた経験ありませんか? Q5.例えばお友達の車の後部座席に座り、乗っている途中で眠たくなり寝ようと思ったけど、リヤに付いているスピーカーがうるさくて寝れなかった経験有りませんか? ↓ 市販スピーカーに換えて音楽を聞いたら、こんなこと思いませんでしたか? Q6.フロントのスピーカーを交換したのに、ノーマルの時より少し変わったような気がするけど劇的には、変わらなかったのはなぜ? ※高音は、出るようになったけど、低音は、あまり変わっていなかった!。音量を上げたらドアがビビリはじめたとか・・・? Q7.車は、沢山スピーカーを付けたら良い音になるとか、アンプのワット数が大きければ良い音になると思って取り付けしたけど、広がりは出ているようだけど、お金をかけたわりには音質が良くないのはなぜ? Q8.低音が弱いのでウーハーを付けた方がいいと思い、後ろのラゲージにウーハーを取り付けたけど、後ろからドンドン&ズンズンと聞こえるだけで、音に違和感があるのはなぜ? Q9.デッキを換えればいい音になると思い、DSP付きのCDデッキを購入して聞いてみたら、前より聞きやすくなったけど、アコースティックな楽器の音がぼやけて聞けなくなったのはなぜ? ※ちなみに、DSPのチャーチにしたらドカンの中で聞いている様だった。 Q10.サウンドショップでドアスピーカーは、外ボードを作って外に出した方がいい音になると言われて、取り付けしてもらったが、確かにノーマルより格段に良くなっているが、ディスプレーボードで聞いた時より、低音が出ていないし音にまとまりがないのはなぜ? ※ドアがノーマルの時よりかなり重たくなって、まるで金庫の扉のようになった。 Q11.カーオーディオを取り付けしてもらい、車を止めて聞くには良い音のようだけど、走り出したら音のバランスが崩れていくのはなぜ? Q12.今流行のデジタルプロセッサーを取り付けて音はかなり良くなったが、2~3分聞いていると何故か頭が痛くなるのはなぜ? Q13.デジタルプロセッサーを付けて調整してもらったら、フロントガラスのセンターにピーポイントで音が出るようになり、ボーカルの音が真ん中で聞けるようになったが、他の音も同じところから出るようになり広がりがなくなった。 Q14.他店でデッドニングをしてもらったが、ノーマルのときよりも音がわりと良くなったが、低音が少しぼやけて聞こえるし、音にまとまりがないような気がする。それにドア内張りのどこかからか、共鳴音のようなビリビリ音も聞こえてくる。 Q15.他店でデッドニングをしてもらった後、雨の日にドライブしたら何故か足元のフロアーカーペットが濡れていた。(よくある話です。) ↓ カーオーディオやスピーカーを交換したくなったら、オートフレンズにご相談下さいませ。 安価で質の高い良い音が出せるようになると思います。
オートフレンズのドア音響加工は、 まだまだ工程が有ります。 例えばノーマルスピーカーの場合、純正スピーカーのインナーバッフルの形状によっては、裏側の負圧の方の処理をします。ドアのデッドニング処理をしていきます(Q14)。 その施工と同時に写真3の様にスピーカー裏のダンパーやマグネットに、ドア上部から水がかからない様に防水&背圧抑制処理をし、スピーカー取り付け部の防水&制振処理をします。 そしてドアのデッドニング施工後、写真5の様に最初から付いていた防水シートを元の様に貼り付けます。 これは(Q15)のようにならない為に、もし何所からか水が漏れても大丈夫な様にする為です。 次にここまで進めばあと写真6のドアトリム(内張り)の制振処理です(Q14)。 この工程は、今までの経験で予想をつけて制振作業を行いますが、予想もしないところが共鳴したりする場合が有りますので、テストCDでチェックしOKにならない場合、この工程をOKになるまで何回か繰り返します。 ◎この工程までくれば、貴方のお車も上記(Q11)までの様な状態を解消でき、ホームオーディオのように音楽が聞ける環境になります。 この後の作業は、⑧から⑪の工程を行った後終了となります。 |
|
オートフレンズに来店されたお客様の中で、未だに純正スピーカーじゃ良い音は出ないと思っておられる方が非常に多いです。それは多分ショップさんのほとんどが、『純正スピーカーじゃ良い音は出ませんので良いスピーカーに交換した方がいいですよ!』って推奨しているからだと思います。カーオーディオのことがあまり知らない方は、お店の方が言うのだからついつい・・・。 例えば最近の車で、純正スピーカーを換えれない車も、たくさん出てきています 例えば純正や純正オプションのJBLサウンドとかマークレビンソン使用とか、ボーズサウンドとか、もしご自分の車がそのような車種だったら、音が不満でもそのままずっと乗ることになり嫌ですよね。 でも純正や純正オプションスピーカーでも、スピーカーには違いが無いので、当店のオリジナル制振&防振材を使い、音響加工(デッドニングを含む)をしてあげれば劇的に音が良くなります。 一度、オートフレンズの店内に設置している約35年以上前のアコードワゴンのドアのデモの音を聞いていただければ純正スピーカーでも良い音が作れるってことが、直ぐにご理解していただけると思います。 制約の多い車内空間をどう演出(音響加工)するのかが心地良い音を奏でるポイントとなります。それにはカーオーディオによって音空間を整える必要があるのですが、どこから手をつけたら良いのか分からないという方も多いのではないでしょうか。 そこでオートフレンズでは、上質な音空間を作り上げるためのプロセスをFAQページでご紹介し、このページでは日ごろお客様のお話の中で気になった事などをひとりごとで書いています。 ↓ 来店されたお客様で・・・。 新規のお客様がオートフレンズに来店されて商談を始めると、 どこかのショップで、『スピーカーも換えたし!デッドニングもした!』 『でも音が良くないから、スピーカーを交換した方が良いのかな?』と言うご相談でした。 色々とお話を伺うと、デッドニングをしているのでスピーカーが悪いんだと決めつけておられ! 私も話の流れに添わして『そうですね!もっといいスピーカーに交換しましょう!』と言えばスピーカーが売れたのでしょうけど、どうもドアのミッドスピーカーがしっかり鳴ってなさそうでしたので、お客様には『一度当店のオリジナル音響加工をやりませんか?そうすれば、今付いているスピーカーでも、もっと音楽性のある良い音に作れますし、多分防水処理もしていないと思いますので、それも一緒に施工しませんか?』と言って、当店の笑えるデモカーを聞いて頂いたら、直ぐに『是非施工してください!』と言っていただき施工しました。 施工後音を聞いて頂いたら、『今まで付いていたスピーカーが、こんな素晴らしい音になるんですね!!』と言って喜んでいただきました。 前のお話に戻って、 お客様のお話の中で、どこかのショップで、『低価格でデッドニングをしませんか?それに今でしたらスピーカーを一緒にご購入して頂いたら○○円に大特価しますよ!』と言われたらしく、お客様もデッドニングは何処でも同じ事をしていると思われたらしく、価格が凄く安かったので施工してもらったそうです。 デッドニングと言っても何処でも同じ材料(当店ではオリジナルデッドニング材を使用)で、同じ事をしてる訳ではないのです。安いのには安いだけの理由がありますし、失敗しない為にもご購入前に当店へも足を運んでほしいですね。 ↓ お客様からのお電話のお話の中で・・・。 新規のお客様からお電話で、『デッドニングはいくらですか?』 とお問い合わせがあり、色々とお話させていただいたところ、お客様はお値段だけが気になるみたいで、どのような施工をするのか?どのような技術のあるお店か?などは、まったく眼中にないようでした。 もし私がどこかのお店に、例えばエンジンチューニングを依頼する事を考えているとして、もちろんお値段も気になりますが、電話やメールでお問い合わせしても、そのお店がどのくらいの技術があるのか?どのくらいの施工内容をしてくれるのか?どのくらいのパワーを出してくれるのか?とかが分かりませんので、実際にお店に伺って担当の方に色々とお話を聞いたり、デモカーに乗せていただいたりして、見積もり金額とご自分の予算を考えて、お任せしてもいいのか?駄目なのか?判断した方が、失敗がないと思います。 カーオーディオの音響チューニングも、お店によって材料や施工の仕方や技術力が違うと思いますので、電話やメールで済ませないで、時間を惜しまず施工するかしないかは別として、お店に直接訪問した方がベストだと思います。 またお店に訪問された場合のアドバイスで、デッドニングの施工内容と価格の面ですが、下記に書いた当店のオリジナル音響加工(デッドニングを含む)の施工内容とどう違うのかや、一緒なのかを聞いてみたり施工写真を見せていただいたりしてください。 多分ほとんど1の問いの施工のデッドニングだと思います。 ★1の問い:ドア内の外鉄板と内鉄板のデッドニングですか? ★2の問い:内鉄板のサービスホールを塞いだ後、水漏れを起こさない為の防水用のシートは元に戻すのですか? ★3の問い:今付いているスピーカー廻りの制振と防水、またスピーカー裏に雨がかからないようにする防水処理や、背圧抑制処理ならびに背圧が拡散して定在波の影響を抑制する処理は、していただけるのでしょうか? ★4の問い:ドア内張りの制振処理は、して頂けるのでしょうか? ★5の問い:施工が終わった後、各周波数の音が出せるテストCDで音だしチェックをして、余計な振動や共鳴音を取り除いていただけるのでしょうか? ★6の問い:色々なジャンルの音楽をかけてヘッド内(例えば、アルパインのビッグXナビ・ケンウッドのナビ・パイオニアのサイバーナビ・ダイアトーンのサウンドナビ)の音調整(アライメント調整やイコライザー調整やその他調整)をして頂けるのでしょうか? ★7の問い:お取り付け後の1ヶ月点検はして頂けるのでしょうか?また施工工程の写真を見せていただけるのでしょうか? などなど上記の内容を聞いてみてください。 オートフレンズではデッドニング施工をしました!ではなく、きちんと低中高音の音がしっかり出せるようになり、音像も上に上がりステレオ感の有る音造りができるオリジナル音響加工(デッドニングを含む)をしているお店です。 ですので純正スピーカーでも普通の皆様が、びっくりするほどの良い音が出せるようになります。 ↓ 当店のオリジナル音響加工をした後で・・・。 以前何回かあったんですが、オートフレンズでスピーカーのオリジナル音響加工をして、この時には音は良くなってオーナー様も喜んでおられてたんですが、ヘッドユニットやアンプやスピーカーを後日他店で交換されてきて、バランスが悪くなり音が聞きずらくなって、また当店に戻ってこられたりします。 確かにホームオーディオの場合は、ある意味良くなるのですが(好みの音になるかどうかは分かりません。)、 カーオーディオの場合は、スピーカーの取付条件や電力供給条件や室内環境などのホームとは音響の環境が全然違いすぎますので、どこかを交換したら必ず音調整をし、音のバランスをとってあげるのがとても重要です。 車の音響条件は凄く悪すぎますので、そこのところを分かっていただきたいと思います。 ↓ どこかのお店で・・・。 以前当店でオリジナル音響加工をしたお客様が、1ヶ月の無料点検をした後雑談している時に、お客様:実はこの間よそのショップにぶらっと入って店員さんと話していたら、店員さんにこんな施工やったら音造りにならん!! と言われましたわ!という話を私に話されてて、その後も『音造りにならん!!』とはどうゆう意味なんだろう??具体的に『この場所のこの施工は○○Hzが出にくくなるので・・・または出すぎるので・・・』とか言ってくれれば僕でも納得するのかもですが、たいていの普通の人は、この言葉『・・・音造りにならん!!』でその後そこのお店のお客様になるのでしょうね。僕の場合は不信感が膨らんだので帰りましたけどね。 確かに『こんな施工やったら音造りにならん!』とか根拠のないアバウトな言葉で言われたら、一般的なお客様はショックですよね!ですので当店では、新規で来店されたお客様の中で、ご自分の車の音を聞いてくれ!とか言われた場合『当店では他店での取り付けとか音の批評とかはできません!でもどうしても音を聞いてみてほしいとお願いされたら、音を聞いて○○の周波数帯がきついとか弱いとかぐらいまで・・・。』とお伝えしています。 ↓ 当店の音響加工をした後の笑い話! 以前オートフレンズで純正スピーカーを使ってオリジナル音響加工をして頂いたお客様が、久しぶりに来店されて嬉しいお話をしてくださいました。 この間オフ会に行き、話の流れでカーオーディオの試聴会を皆ですることになり、ご自分の車の番になりオーディオの音を皆さんに聞いてもらったら『とても良い音ですね!どこのスピーカーを付けているのですか?』と聞かれたけど、『純正スピーカーです!』とはよう言わんかったわぁ・・・。と笑って言ってくださいました。 私にとっては笑い話ではなく、嬉しいお話でした。 純正スピーカーでも当店の音響加工をしてあげれば、スピーカーを変えなくても良い音は造れます!! 逆にただ単にスピーカーを入れ替えてもスピーカーの能力は発揮できないですし、どこかがビビっちゃったりしますのでお金をかけた割にはかえって嫌になったりします。 ↓ ドア内の防水処理は絶対大事です! 車は雨の日でも乗るので、ドア内デッドニング施工の時、防水処理は当店では当たり前の事ですが・・・。 お客様から『以前ドア内をデッドニングしたけど、純正の時より少しましな音になったが、お金をかけた割には音が良くなかったので、施工のやり直しをしてほしい!』と依頼されて音響加工(デッドニング施工)のやり直しをよくします。 お客様のお車のドアトリム(内張り)を外すとほとんどと言っていいほど、純正で付いていた防水シートが剥がされて無くなっています。 デッドニング材でサービスホールをふさいだから剥がれないもの、と思っている方が大半でしょうが、その施工したデッドニング材がところどころで剥がれていたのが、今まで何回も施工やり直しをしてほとんどでした。 もしふさいだところが剥がれていたら、雨の時ドア内から内張りの方に水が漏れ出てきて、室内が水浸しになります。 音響加工の際にデッドニング材が剥がれにくくする事はもちろんですが、もしデッドニングした所のどこからか水が漏れても、防水シートも純正の時の様に元のように戻し、防水シートの一番下内側の所に水抜きの穴を開けておけば、水はドア内部に戻り外に排出されますので、雨水で室内カーペットが濡れる心配はありません。 それと、ミッドスピーカーの取付の所から(スピーカーとインナーバッフル、インナーバッフルと内鉄板の当たり面)水漏れする事が有りますので、制振をかねて防水します。 また、スピーカーの裏も上から水がかかりにくくする為に、背圧抑制をかねてひさしを作ります。 音を良くする為の音響加工(デッドニングを含む)はとても大事ですが、車は雨の日も使いますので、防水処理もとても大事な事だと思います。 ↓
当店のお客様のシステムは、ご来店いただき取付例の写真を見ていただければ分かると思いますが、シンプルなシステムのお客様が多いです。 それは何故かと申しますと、普通で考えている低音などは、フロントドアで十分出せるからです。仮に当店に来られるお客様が前にウーハーを取り付けていたとしても、ここまで低音が出るのだったらウーハーは、もういらない(邪魔になるだけだ)と言われて外されるお客様もおられます。 だからと言ってウーハーを否定しているわけではありません。ジャズやクラッシックなどを聞かれる時に、低音から下の低い音(空気感の音)までを再生したい場合、13cmや16cmのスピーカーでは、低域(空気感の音)まではなかなか再現できないので、フルレンジの音を再生したい場合は、サブウーハーは必要になります。 サブウーハーを入れると、低域だけじゃなく低音域から上の音も雰囲気ががらっと変わります。 お客様から『どんなスピーカーがおススメですか?』とよく聞かれるのですが、その場合まずいつもどんな音楽を聞かれているのかとか、その他を色々聞かせて頂き、その後お客様がどんな音色がお好きなのかを当店に有る色々なスピーカーを試聴して頂き、ご自分でどんな音色が好きなのかが分かってこられてから、予算に合わせておススメしていますし、後日インストールする時にも、前にお客様とお話しした内容が音調整に役に立つからです。 お客様が3年・5年とお使いに(聞かれる)なられるものですから、ご自分で選んでいただけるように努めています。 お取り付けの仕方も、お客様とご相談の上させて頂いております。 ↓ 取り付けができる店と、音造りのできる店の違い
|
|
![]() |